いつのまにか韓国語&韓国ドラマが生活の一部に。そんな日常を載せてます。

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Posted by HARU on  | 

日記: プラマイゼ~ロ~



よろぶんあんにょんはせよ~^^


おひさし鰤です!!




免許ブログ ~飲み会編~ を書こうと思ったんですけど、


めんどくさくn・・・もう旬を逃したので(今更言うか)、



・よかろーもんの私服 〇 (シンプル)
・リーダーの私服 〇 (でもそのネックレスいらなかったよね~)
・ビリヤードの私服 × (そして真冬なのに薄着すぎる不思議)
・飲み会に英明登場www(私服ジャージ的な)
・”お水HARU”とか言うくせにぜんっぜん取り分けたりとかしないオッサンですみませんでした
・英明のほうが働いていたホントすみませんでした
・この飲み会の後に実はもう1回リダ&よか&ハキちゃんとご飯に行った←
・ハキちゃんとは未だに交流アリで度々ランチや買い物へ行っている




・・・とかいうことだけ箇条書きにして終わります。





31にして免許取りに行った私にとって、


愉快な教習所生活は彼らなしではなかったことなので、


とっても感謝しています!!



のむのむこまうぉよ~!!ヾ(*`∀´*)ゞ








今日書くのは、 落ち着いた大人になりた~~い っていう話なんですけど、



なんていうか、子どもの時って、30歳とかもう立派な大人で、



何でも冷静に落着いて対処してるようなイメージだったんですよね。



でも実際32になって思いますけど、そんなことありませんよね。



無駄に肉とか増えたくせに、大人の雰囲気なんて少しもにじみ出ない。



先日もそれを実感することがありました。



免許取って、毎週末私が運転することが増えたんですけど、



いつもガソリンはセルフのところで入れてたんです。



ところが先日、スタッフがいるガソリンスタンドでガソリン入れたんですね。



で、なんていうか、セルフの場合、自分のペースでできるじゃないですか?


ガソリンスタンドに入る~、車を定位置にとめる~、エンジン止める~、財布を取り出す~、給油口開ける~…みたいな。


誰に急かされることなく、自分のペースでこう落ち着いてできるわけなんですが、


今回はスタッフのいるスタンドだったので・・・


車でガソリンスタンドに入った時点で


スタッフ 「・・・ーらい!…-らい!…---らーい!はいストップー!! (o゚∀゚o)」


とか始まってるじゃないですか・・・!?


その時点でちょっともうソワソワしていたんですよ、私。


で、止めたらサササッと近寄ってきて、指示仰ぎにきますよね。←仕事だからね



スタッフ 「いらっしゃいませ~」


私 「ええと・・・ハイオク・・・5000円分お願いします…!」


↑これを言いながら、財布を取り出しながら、「あ、給油口開けねば」 と思ったわけです。


いつもセルフの時は問題なくサッと開けれるのに、


なんかこう笑顔で待たれていてプレッシャーになりまして、


給油口開けるボタンつーかアレがどこにあるか分からなくなったんですよ、突然。



で、あぁ、どこやっけ、給油口のボタンっつーかアレ、どこやったっけ・・・!



てブツブツ言いながら車の手元足元いろいろ見てて、


これや!!(゚∀゚) と思ってボタンつーかアレひっぱったらボンネットが開きました←お約束




私 「あ…!これ違う!なんか前が開いた!!(゚Д゚;)」←ボンネットという単語すら出ないヤツ



ガソリンスタンドのお兄さんは、そんな哀れな客の前で笑う訳にもいかず、



うつむきながら無言でバーンと閉めてくれました。


そしてまだ正解が分からず、「あれ・・?どこ…??どこぉ・・・!?(゚Д゚;)」状態の私に



長女 「お母さん落着いて」



と助手席から声がかかりました。



別にお店が混んでたわけでもないし、早くしろって言われてるわけでもないのに



どうしてあーゆう感じになっちゃうのかなぁ・・・??



ていうかだいたい先に財布出した時点で負けだもんね。



セルフじゃないから支払いは終わってからだもんね。





変に落ち着きすぎてじいさんみたいなところもあるくせに・・・



こーゆうとこは母の遺伝子まんま受け継いでて、


ちいさいときに「お母さんみたいなおっちょこちょいな人にはならない」って思ってたのに、


子どもの参観に行って遅れたので小走りで駆けこんだ教室で子ども達に「〇〇ちゃんのお母さん!〇〇ちゃんは隣の教室です!」って小声で教えてもらったり←、


ぜんぜん違う電車(しかも急行)に乗って「引き返せ!!」って友だちに言われたり←、


もうここんとこそれでしかない自分がいます。






そんな私と、同じくマンネな旦那(しかも天然)の子どもである


我が3人の子ども達ですが、


長女(中1・天然)と長男(小3・天然)はもう明らかにその遺伝子が出まくっていて、


血、遺伝子には逆らえないんやと痛感しているんですけども、


次女(小5)がですね、私達の子どもなのか?と疑うほどにしっかり者なんです!


旦那のお母さんがサザエさんのフネさんみたいでほんとに良く出来た方なんですが、


そっちの血が濃く出たようでして。


テストも毎回100点だったり、「1問だけ間違えちゃった」と持って帰ってきたり。


私もそれに慣れてしまったので、長女とマンネが95点のテストとか持って帰ってきたら


それこそムツゴロウばりによーしよーし褒めちぎるところなのに、


次女の場合は「あ、めずらしく1問間違ってる…なんでかしら」みたいな


本人には言わないけど、そんな気持ちがちょっと出ちゃうこともあるほど、


勉強もしっかりして、毎年リレー選手で、忘れ物とかもしない・・・


習い事のダンスも福岡でずっとセンターで踊っていたり、


引っ越してきてもこっちの先生に褒めていただいたり、


私のお手伝いもしたがるので、このままじゃどこでも気を遣いすぎて


禿げるんじゃないかと心配になって、


「お母さんにまで気を遣わないでいいんだからね?」とよく言っているんですが・・・



そんな彼女にも 「あ、我が家の住人やな」っていうようなところを発見しました!!!!!(悲しい事に…)






先日、授業参観がありまして、次女の教室に行きました。


彼女は福岡でダンスチームをやっていたので頭がスパイラルパーマの名残がまだありまして、


見つけるのには苦労しないので今回もすぐ見つかり、


眺めていたんですが、教室の外に子ども達がそれぞれ書いた自分新聞みたいなのが


貼ってあったんで見てたんですね。



みんなそれぞれ個性があって、絵を描くのが好きな子もいたり、


若干この作業イヤイヤやってるんやろうなってオーラがにじみ出ている子もいたり、


面白いなぁ~って見てたんです。



で、次女の新聞も見つけました。



遠目から見て、まあ字はそんなに綺麗な方ではないけど丁寧に書いて絵も描いて、


うんうん、頑張って書いたね^^ っと近付いて見たら、



ソーラン節 が 全て ンーラン節 になっていました…(゚Д゚;)ナンデストー!?



1つだけとかじゃないんです。



全部なんです。






頑張ったンーラン節!!←記事見出し

「5年生のンーラン節はおそろいのはっぴも着てかっこよくて・・・中略・・・私はンーラン節が大好きになりました!」




みたいな。






横向きの、エジプトの壁画の女性的なポーズをした



絵の中の女の子(髪の毛くるくるなのでおそらく次女本人)までもがね、



\ ンーラン♪ ンーラン♪ /
52291a.jpg



て、全力で言っていました。(正確には書いてあったんですが)






帰宅した次女に叱るわけではなくそのことを伝えると、



次女 「そうそう!全部ンーラン節になってしまっとったやろぉ~~wwwww後から気気付いたとぉ~~~っwwwwwwwウケたやろ~っwwwwwww」



って爆笑していました。



その姿を見て、 うん、アナタ ハゲないネ って思いました。



やはりちょっと何かこう申し訳ない感じも受け継いでしまっているようだけれど、



その変な前向き感も私の血なんだなと思いました。





・・・プラマイゼロということでひとつお願いします←誰に言うのよ







本日も読んで下さった方、ありがとうございました^^



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